ぷち貯め☆

重さは軽めのweb素材画像をつくりつつ、空いた時間でポイントサイトやブログライターでぷち稼ぎ。ひとりでもお小遣いを貯められます。現在Macを使ってのお小遣い稼ぎを実践中です♪

HOME > カテゴリ - ブログルポ

ビーズでつくるアクセサリーやキーホルダー

ビーズをつかって、キーホルダーをつくったりするのが好きです。

ゆくゆくは家族や友人にビーズアクセサリーをつくってプレゼントをしたいなぁ…と思いつつ、もっぱら自分専用のキーホルダーをつくっています。
自分用なら思いっきり練習できるし、数をこなせばビーズをならべたときの色具合や形のバランスをとるセンスも磨けそうかな?なんて思ったりもしています。

現在のわたしは、自分でつかうものをつくっていますので、ビーズ用の工具や用具をつかっているわけではありません。
ビーズアクセサリー用の工具なら、ビーズを傷つけないように溝のないタイプがあるのですが、近くのホームセンターでも溝のないタイプをみつけたので、その工具をつかっています。

いつか、ビーズアクセサリーづくりの腕前が、プレゼントできるくらいに上達したら、ちゃんとした工具をつかってつくってみたいです。

ビーズのまとめ買いならこちら

こちらのサイトでは、きれいなビーズや天然石、そして工具類もありますので、見ているだけでもたのしいです。

ジグソーパズルはついつい夢中になります

ジグソーパズルは、大きめのものをつくるのが好きです。

以前住んでいたお家では1,000ピースのジグソーパズルを壁に飾っていました。
ところがある日、壁から落ちて、寝ていたわたしの頭を直撃しちゃうかと思ったくらい、危険な体験をしたことがあります。
壁にかけるなら、ちゃんと固定しなきゃいけませんね。

さて、大きめのジグソーパズルをつくっていると、完成したときの気持ちには格別なものがありますが、ちっちゃめのジグソーパズルもつくってみたいな~と思います。
あたらしく引っ越してきたお家の狭さも影響してるのでしょうが、ちっちゃめのジグソーパズルをいくつかならべてみるのも、インテリアとしてよさそうに感じるのです。

海外絵画ジグソーパズルを飾って画廊の気分に!

こちらのサイトでは、上級者向けの大作もあれば、ちいさなお子さまからおとなまで楽しめるジグソーパズルを豊富にとりそろえていますよ。
また、パネルフレームやその他関連アイテムも充実しています。

ジグソーパズルのことは、専門店の『アジャスト』におまかせください。

名刺づくりのお手伝い

親戚が、夫婦ふたりで細々とひらいていたのが活版印刷のお店でした。
わたしも、名刺や年賀状印刷など人手が足りない繁忙期には、ときどきお手伝いにいっていたものです。

その親戚にもいろんな事情があり、いまではお店をたたんでしまったのですが、活版印刷って…お手伝いをするようになってはじめて知ったのですが、とてもたいへんなお仕事でした。
膨大な活字の量にもおどろきましたが(しかも、鏡文字なので、文字を探し出すのも慣れるまではたいへんでした)、名刺をつくっていく行程を間近で見ることができて、とてもいい経験をしたと思っています。

激安価格の名刺 印刷ならこのページをチェック!

名刺は、その人のもうひとつの『顔』だとも思います。
とても印象に残る名刺をもらったら、そこから話も発展するかもしれませんね。

個性的な名刺をお探しなら、こちらのサイトをチェックしてみてはいかがでしょうか?

ブログルポの検索案件がいい感じです

8月17日にブログルポから検索案件のお知らせメールがありましたが、わたしはきょう初めて参加できました♪

検索urlの報告は、2ヶ所必要なのですが、1案件につき5円なのは、おおきいですね!
8案件に参加できたので、これらが承認されれば、いつも書いているブログライター記事と遜色ないお小遣いになります。
しかも、検索だけなので、1案件につき1分もかからないというお手軽さ♪

こんごも定期的に案件があるのかどうかは、まだわかりませんが、通常のブログライター記事の書きやすさとあいまって、とてもお気に入りのブログライターサイトです♪

検索案件がコンスタントに配信されるならば、ブログライター記事を書かない方にもオススメできそうです。


↓こちらから登録できます↓

消防士さんのお仕事を間近に見て

まえのお家に住んでいたときのことです。

自宅からほんのちょっと離れただけの場所で、火事がありました。
消火活動が早かったためか、おおきな延焼はなかったようですが、出火元では犠牲者が出たそうです。

火事の原因は、どうやらタバコの火の不始末だったらしいのですが………隣ともいえそうなほどごくごく近い場所に住んでいた親戚は、着の身着のままでも亡くなった旦那さんのお位牌だけは持って出て外へ逃げていました。
わたしのお家も近くだったけれど、避難するよりも先に消防士さんたちが消し止めてくれたので、こわい思いをしつつも消火活動を見守っていました。

消防士の専門学校WEB by 北條晃二

火災はとてもおそろしいものです。
自分の命だけでなく、ほかのひとの命さえも奪ってしまったり、たいせつな思い出なども一瞬にして灰にしてしまいます。
そんなおそろしい火災現場に、勇敢にもたちむかう消防士さんには、わたしたちはどういった言葉で気持ちを表せばよいのでしょうか。

救出されるひとも、救出する消防士さんも、どうか、だれも犠牲になりませんように…。


広告